ブログデビューもさることながら、
何をするにも行動が遅い、ふがしひめこです。
今日、ようやくICレコーダーを入手しました。

インタビューや取材時の録音に使うICレコーダー。
ライター・エディターの仕事には欠かせないアイテムのひとつでしょう。
たまちゃんが「たまの読書日記」で紹介していた『働きマン』の主人公、
松方弘子(週刊誌編集者)のカバンの中にも必ず入っています。
(コミックス1巻裏表紙参照)
私が選んだICレコーダーは「OLYMPUS ボイストレック V-41」。
データを取り込むときにUSBケーブルを使わず、
直接PCのUSBポートに差し込むことができるところに惹かれて購入。
PCにデータを取り込む段階になって、
「USBケーブルが見当たらない!」
なんてことになりそうなズボラな私にはぴったりです。
重さはたったの47グラム。
常にカバンに入れていてもまったく負担になりません。
今日はピンチヒッターとして出番がまわってきた取材の日。
これから長い付き合いになるICレコーダーを持って、いざ出陣!

コメント (2)
カバンの中身、見たいな。
筆記具忘れて、取材先で借りて恥をかいた日も今は昔。
レコーダーがあれば、ペンがなくたって! 大丈夫
投稿者: メディア | 2007年10月23日 13:41
日時: 2007年10月23日 13:41
人のカバンの中身って、興味がありますよね。
高校生のとき、友人同士でカバンをひっくり返して
見せっこしてました。
これからシリーズ化して書いていきたいなと思います。
コメントありがとうございました!
投稿者: ふがしひめこ | 2007年10月25日 02:40
日時: 2007年10月25日 02:40